MATCH

2025明治安田J2リーグ 第38節

試合結果

11月29日(土)14:00~

ロアッソ熊本
試合終了
0-0
前半【0-0】
後半【0-0】

ヴァンフォーレ甲府
11月29日(土) ~

ロアッソ熊本
試合終了
0-0
前半
【0-0】

後半
【0-0】


ヴァンフォーレ甲府

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)

後半11分
【選手交代】
佐藤 和弘 (OUT)
平塚 悠知(IN)
松岡 瑠夢 (OUT)
ベ ジョンミン(IN)
後半17分
【選手交代】
ベ ジョンミン 後半18分
【警告】
後半28分
【選手交代】
鳥海 芳樹 (OUT)
三平 和司(IN)
後半28分
【選手交代】
田中 雄大 (OUT)
大島 康樹(IN)
袴田 裕太郎 後半30分
【警告】
藤井 皓也 (OUT)
竹本 雄飛(IN)
後半40分
【選手交代】
後半40分
【選手交代】
遠藤 光 (OUT)
ヴァウ ソアレス(IN)
後半40分
【選手交代】
内藤 大和 (OUT)
マテウス レイリア(IN)
神代 慶人 (OUT)
大﨑 舜(IN)
後半46分
【選手交代】

ゲーム開催記録

競技場 えがお健康スタジアム
入場者数 6,829人
天候 晴、弱風
気温/湿度 17.4℃/35%
ピッチ状態 全面良芝
キックオフ 14:03
コミッショナー 井上 勝博
主審 中川 愛斗
副審 金井 清一、畠山 大介
第4の審判 上田 隆生
記録員 宮田 登

メンバー表

スタメン

ロアッソ熊本
GK 23 佐藤 優也
DF 25 小林 慶太
DF 4 袴田 裕太郎
DF 24 李 泰河
MF 21 豊田 歩
MF 8 上村 周平
MF 17 藤井 皓也
MF 6 岩下 航
FW 14 塩浜 遼
FW 28 神代 慶人
FW 16 松岡 瑠夢
ヴァンフォーレ甲府
GK 1 河田 晃兵
DF 21 ヘナト アウグスト
DF 3 孫 大河
DF 35 一瀬 大寿
MF 20 遠藤 光
MF 26 佐藤 和弘
MF 7 荒木 翔
MF 24 佐藤 恵介
MF 10 鳥海 芳樹
MF 14 田中 雄大
FW 44 内藤 大和

控え選手

ロアッソ熊本
GK 1 佐藤 史騎
DF 2 黒木 晃平
DF 5 阿部 海斗
MF 7 竹本 雄飛
MF 9 大本 祐槻
MF 13 飯星 明良
MF 15 三島 頌平
FW 11 ベ ジョンミン
FW 20 大﨑 舜
ヴァンフォーレ甲府
GK 97 東 ジョン
DF 41 井上 樹
DF 22 小出 悠太
MF 18 柏 好文
MF 25 平塚 悠知
MF 48 ヴァウ ソアレス
FW 9 三平 和司
FW 29 大島 康樹
FW 77 マテウス レイリア

監督

ロアッソ熊本
大木 武
ヴァンフォーレ甲府
大塚 真司

コメント

試合終了後

大木 武 監督 今日もこれだけたくさんの方々が来てくださったにもかかわらず、ゲームを勝てずにJ3降格という状況になってしまったことに、本当に深く深くお詫びしたいと思います。
今、私が謝ってもどうにもなるわけではありませんが、気持ちとしてはそんな気持ちでいっぱいです。
ゲームとしては他会場の状況を見ながらというところはありましたが、それよりも自分たちが勝ちきること、それが一番良いと言いましたが、それができませんでした。これが今日の試合の全てだと思います。
岩下 航選手 勝てば残留という試合で勝てなかったことで降格することになってしまいました。
今年は勝たなければいけない試合を負けてしまうと、今日もそうですが勝てないというところが、まだまだ甘く、降格という結果になってしまったので、一人一人がもう一度見つめなおして、来年どういうチームをつくるのか、勝てるチームをつくるということを考えないといけないと思います。
勝てない時もブーイングよりも声援が多かったことは感謝していますし、来年、また強い熊本を見せられるように頑張っていきたいと思います。
上村周平選手 試合が始まる前は勝って残留するということだけを目指してやっていたなかで、点が取れなかった。これまで自分たちの流れのゲームも数多くありましたが、点が取れないというゲームがすごくあって、今日もそのようなゲームになってしまったと思います。
今は悔しさと申し訳なさしかなく、自分自身個人としての力の無さはすごく感じた1年だったので、もっと自分がうまくなるためにやっていきたいと思います。
どんな時もロアッソ熊本を後押してくれて、本当に力になりましたし、その力を結果で返したかったことが一番でしたが、それが叶わず、悔しさもすごくありますので、決まったことは変えられないので、個人・チームとしてまた上を目指してやっていきたいと思います。
豊田 歩選手 自分たちのチャンスは何回かありましたが、決められず0点で終わり、でも相手のチャンスでは体を張れていたので、うまく守ったとも言えますし、点を取って勝てなかったことが一番の悔しいところです。
(シーズンを終えて)悔しいというのが一番ですが、それと同時にチームとして終盤戦は勝ちがなかったり、結果を出せなかったり、怪我をしてしまったり、自分自身の不甲斐なさを感じながらのシーズンで、そこが非常にもどかしい思いです。
まずは本当に1年間継続して良い応援をしていただいて、そこに自分たちはカツを入れられましたし、励まされました。来年はチームとしてサポーターの皆様に良い顔をたくさんしてもらえるように、結果を出せるように、チームとしてやっていければと思います。
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