MATCH

天皇杯JFA第102回全日本サッカー選手権大会 3回戦

試合結果

6月22日(水)19:00~

ロアッソ熊本
試合終了
2-3
前半【1-1】
後半【1-2】
延長前半【0-0】
延長後半【0-0】
PK【0-0】

サガン鳥栖
06月22日(水) ~

ロアッソ熊本
試合終了
2-3
前半
【1-1】

後半
【1-2】

延長前半
【0-0】

延長後半
【0-0】

PK
【0-0】


サガン鳥栖

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)

髙橋 利樹 前半19分
【得点】
前半22分
【得点】
相良 竜之介
伊東 俊 (OUT)
竹本 雄飛(IN)
ハーフタイム0分
【選手交代】
田辺 圭佑 (OUT)
阿部 海斗(IN)
ハーフタイム0分
【選手交代】
後半13分
【得点】
垣田 裕暉
髙橋 利樹 (OUT)
土信田 悠生(IN)
後半16分
【選手交代】
坂本 亘基 (OUT)
東山 達稀(IN)
後半16分
【選手交代】
後半20分
【選手交代】
森谷 賢太郎 (OUT)
堀米 勇輝(IN)
後半20分
【警告】
田代 雅也
後半25分
【選手交代】
菊地 泰智 (OUT)
本田 風智(IN)
後半25分
【選手交代】
相良 竜之介 (OUT)
宮代 大聖(IN)
後半29分
【得点】
宮代 大聖
河原 創 後半31分
【得点】
酒井 崇一 (OUT)
江﨑 巧朗(IN)
後半35分
【選手交代】
後半40分
【選手交代】
中野 嘉大 (OUT)
小泉 慶(IN)
後半40分
【選手交代】
荒木 駿太 (OUT)
ジョアン オマリ(IN)

ゲーム開催記録

競技場 えがお健康スタジアム
入場者数 2,731人
天候 曇、弱風
気温/湿度 25.3℃/68%
ピッチ状態 全面良芝
キックオフ 19:00
コミッショナー 井上 勝博
主審 木村 博之
副審 赤阪 修、亀川哲弘
第4の審判 高崎 航也
記録員 稲津 王彦

メンバー表

スタメン

ロアッソ熊本
GK 1 田代 琉我
DF 2 黒木 晃平
DF 5 菅田 真啓
DF 4 酒井 崇一
MF 15 三島 頌平
MF 6 河原 創
MF 7 田辺 圭佑
FW 18 杉山 直宏
FW 10 伊東 俊
FW 9 髙橋 利樹
FW 16 坂本 亘基
サガン鳥栖
GK 40 朴 一圭
DF 42 原田 亘
DF 4 島川 俊郎
DF 30 田代 雅也
DF 13 中野 伸哉
MF 7 中野 嘉大
MF 47 森谷 賢太郎
MF 16 荒木 駿太
MF 23 菊地 泰智
MF 27 相良 竜之介
FW 19 垣田 裕暉

控え選手

ロアッソ熊本
GK 23 佐藤 優也
DF 33 阿部 海斗
MF 14 竹本 雄飛
MF 24 江﨑 巧朗
MF 30 東山 達稀
MF 32 藤田 一途
FW 28 土信田 悠生
サガン鳥栖
GK 1 守田 達弥
DF 3 ジョアン オマリ
MF 37 小泉 慶
MF 8 本田 風智
MF 44 堀米 勇輝
FW 15 梶谷 政仁
FW 11 宮代 大聖

監督

ロアッソ熊本
大木 武
サガン鳥栖
川井 健太

コメント

ハーフタイムコメント

大木監督【熊本】 ・ミスをしてもチャンスを狙っていくこと。
・守備では、最後を寄せること、クロスと逆サイドのマークをしっかりすること。
・勝つぞ!

試合終了後

大木 武監督 よくあるパターンで、弱いチームが強いチームに対して、ロアッソが弱いチームとなりますが、良いゲームをすることができる、それに勝ちにいかなければいけないゲームで、一歩足りませんでした。もっともっと努力します。次の大分戦がありますので頑張っていきたいと思います。
全体的にはプレーできたと思いますが、ミスが多かったですし、決定的なところでミスしてしまう部分がありますので、このような状況になったと思います。1失点目はもっと逆サイドに神経を使えば防げたのではないかと思います。2失点目は相手のクロスも上手かったのですが、もう少しマークを見ることができればと思いますが、映像を確認したいと思います。3失点目は角度のないところから素晴らしいシュートを打たれましたが、ブロックができたのではないかと思います。
良かった点は2点取ることができたことです。鳥栖とは切り替えの速さの差を感じました。カテゴリーの違う相手に2点取れたことが、次につながってくると思います。
髙橋利樹選手 J1と戦える良い機会だったので、本当に勝ち切りたかったですが、相手の時間帯に耐えれるか耐えれないかが、この試合では勝敗を分けたと思いますので、そこをリーグ戦ではしっかり切り替えて次の試合に臨みたいと思います。
(先制点について)黒木選手がサイドで切り替えたときに自分がフリーだったので、あとは流し込むだけでした。
平日ナイトゲームにもかかわらず、多くのサポーターのみなさんが来てくれて力になりました。ありがとうございました。次もホームで試合ができるので、応援よろしくお願いします。
河原 創選手 結果は2-3で1点差でしたが、内容では結構差があったと思います。相手は寄せられてもミスが少なかったり、技術面でも球際は自分たちよりも、もう一段レベルが高かったと感じています。
(得点について)深い位置まで黒木選手が守備でプレスをかけてくれて、相手に一度持たれましたが、しっかりファールせずに止めて、そこからショートカウンターの形で、自分もあそこまで詰めていくことはないのですが、あそこにこぼれて来たので、詰めれて良かったと思います。
今日は応援ありがとうございました。中2日でまたリーグ戦が来ますので、しっかり良い準備をして、ホームで勝てるように頑張ります。
田代琉我選手 J1と対戦できるこの機会をいただいて、その中でも惜しい試合で終わってしまったことはすごく不甲斐ないですし、勝たなければいけないと強く感じた試合でした。自分の強みはセーブですが、まだまだだと感じた部分はたくさんありましたし、ミスもあったので、そこを改善して、もっと成長していきたいと思います。平日のナイトゲームでしたが、多くのサポーターのみなさんが来てくれたおかげで、すごく良い雰囲気で試合をすることができました。勝てなかったことは本当に申し訳ないですし、次のリーグ戦がすぐ来ますので、そこでまた良い試合を見せれるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。
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