MATCH

2022明治安田生命J2リーグ 32節

試合結果

8月20日(土)18:00~

ロアッソ熊本
試合終了
0-1
前半【0-1】
後半【0-0】

アルビレックス新潟
08月20日(土) ~

ロアッソ熊本
試合終了
0-1
前半
【0-1】

後半
【0-0】


アルビレックス新潟

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)

前半18分
【得点】
小見 洋太
竹本 雄飛 前半40分
【警告】
伊東 俊 (OUT)
坂本 亘基(IN)
ハーフタイム0分
【選手交代】
黒木 晃平 後半3分
【警告】
田辺 圭佑 後半16分
【警告】
後半17分
【選手交代】
星 雄次 (OUT)
島田 譲(IN)
後半17分
【選手交代】
シマブク カズヨシ (OUT)
松田 詠太郎(IN)
竹本 雄飛 (OUT)
平川 怜(IN)
後半18分
【選手交代】
後半27分
【選手交代】
高 宇洋 (OUT)
秋山 裕紀(IN)
後半35分
【選手交代】
千葉 和彦 (OUT)
田上 大地(IN)
後半35分
【選手交代】
高木 善朗 (OUT)
伊藤 涼太郎(IN)
田辺 圭佑 (OUT)
藤田 一途(IN)
後半35分
【選手交代】
杉山 直宏 (OUT)
阿部 海斗(IN)
後半35分
【選手交代】
佐藤 優也 後半41分
【警告】
髙橋 利樹 (OUT)
土信田 悠生(IN)
後半42分
【選手交代】
後半45分
【警告】
伊藤 涼太郎

ゲーム開催記録

競技場 デンカビッグスワンスタジアム
入場者数 14,141人
天候 雨、無風
気温/湿度 24,0℃、90%
ピッチ状態 全面良芝
キックオフ 18:03
コミッショナー 上條 一正
主審 窪田 陽輔
副審 数原 武志、関谷 宣貴
第4の審判 植田 文平
記録員 佐藤 享子

メンバー表

スタメン

ロアッソ熊本
GK 23 佐藤 優也
DF 2 黒木 晃平
DF 4 酒井 崇一
DF 3 イヨハ 理 ヘンリー
MF 15 三島 頌平
MF 6 河原 創
MF 7 田辺 圭佑
FW 18 杉山 直宏
FW 14 竹本 雄飛
FW 9 髙橋 利樹
FW 10 伊東 俊
アルビレックス新潟
GK 1 小島 亨介
DF 25 藤原 奏哉
DF 3 トーマス デン
DF 35 千葉 和彦
DF 31 堀米 悠斗
MF 8 高 宇洋
MF 19 星 雄次
MF 29 シマブク カズヨシ
MF 33 高木 善朗
MF 23 小見 洋太
FW 7 谷口 海斗

控え選手

ロアッソ熊本
GK 1 田代 琉我
DF 33 阿部 海斗
MF 8 上村 周平
MF 16 坂本 亘基
MF 32 藤田 一途
MF 37 平川 怜
FW 28 土信田 悠生
アルビレックス新潟
GK 21 阿部 航斗
DF 50 田上 大地
MF 6 秋山 裕紀
MF 13 伊藤 涼太郎
MF 20 島田 譲
MF 22 松田 詠太郎
FW 28 矢村 健

監督

ロアッソ熊本
大木 武
アルビレックス新潟
松橋 力蔵

コメント

ハーフタイムコメント

大木武監督 ・ハーフウェイラインを越えているのに仕掛ける前にミスがある。
思い切りよく積極的に仕掛ける、勝負に行こう。

・攻守ともに相手のコートでプレーしよう。

試合終了後

大木武監督 雨の中、熊本から新潟までサポーターのみなさんに来ていただいたのですが、勝ち試合を見せられなくて非常に残念です。
これに懲りずにまたぜひ応援をお願いします。
試合は、なかなか1点が遠かったです。次の試合がすぐ来ますのでしっかり準備したいと思います。
三島頌平選手 自分たちのミスから失点してしまったのですが、その中でも立て続けに失点しなかった点は良かったと思います。
ですが、1点取り返す力が足りなかったというのが、今の自分たちの力なのかなと思います。
最後の精度のところのミスが目立ったのと、ボールを奪った後のミスもあったので、そういったところを次の試合に向けて修正していきたいと思います。
新潟まで応援に来ていただきありがとうございます。勝てなかったのはすごく悔しいですが、次の東京ヴェルディ戦はホームでしっかり勝てるように一生懸命頑張るので応援よろしくお願いします。
黒木晃平選手 なかなか自分たちのボールを上手く運べなかったといいますか、ミスが重なってリズムが出来なかったところが多かったなと思います。新潟も強かったですが、自分たちも負けないくらいの力を持っていると思うので、奪えるボールがあっても、そのあと簡単に失ってしまったりした点を修正し、最後の精度を上げていって、そこを試合で出せるようにまたトレーニングから質を高めてやっていきたいと思います。
今日負けてしまいましたが、大木監督もいつも言っているように勝っても負けても必ず次のゲームが大事になってくると思うので、またホームで皆さんの声援の後押しを受けて試合ができることを力にして勝てるように頑張っていきたいと思います。
平川怜選手 上位にいるチームだけあって、質の高い攻守を見せてきた新潟に対して、自分たちは奪ったボールをもっと丁寧に繋ぐとか、そういうところは改善できたかなと思います。
攻撃にもっと人数をかけないと点は入らないと思いますし、自分たちがもっともっと前で押し込む時間帯を増やす必要があると思います。
ロアッソのサッカーは、みんな一人一人さぼらずに守備では前から行って、攻撃では自分たちでボールを動かすというすごく明確なスタイルがあるなと思っていて、練習からとてもハードできつい練習が多い印象です。
自分に近い世代の大学卒業1年目2年目の選手が中心となっているので、溶け込みやすい雰囲気ですし、しっかり若さを生かしたサッカーが出来ていると思います。
次はホームなので絶対勝たないといけないですし、自分自身勝負に使ってもらっているので、すごく責任もありますし、そういうプレーを表現して、勝ちにこだわってやっていきたいと思います。
image
平田機工
高橋酒造株式会社
RKKCS
アウトソーシングテクノロジー
サトウロジック
シアーズホーム
株式会社えがお
プーマアパレルジャパン
熊本日日新聞社
九州エネコ
(株)磯崎工務店
株式会社アンサー・インターナショナル