MATCH

2022明治安田生命J2リーグ 17節

試合結果

5月21日(土)13:00~

ロアッソ熊本
試合終了
1-1
前半【0-0】
後半【1-1】

ジェフユナイテッド千葉
05月21日(土) ~

ロアッソ熊本
試合終了
1-1
前半
【0-0】

後半
【1-1】


ジェフユナイテッド千葉

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)

杉山 直宏 (OUT)
ターレス(IN)
前半12分
【選手交代】
竹本 雄飛 (OUT)
伊東 俊(IN)
ハーフタイム0分
【選手交代】
田辺 圭佑 (OUT)
阿部 海斗(IN)
後半27分
【選手交代】
後半31分
【選手交代】
福満 隆貴 (OUT)
西久保 駿介(IN)
坂本 亘基 (OUT)
藤田 一途(IN)
後半38分
【選手交代】
ターレス (OUT)
土信田 悠生(IN)
後半38分
【選手交代】
後半38分
【選手交代】
新井 一耀 (OUT)
ダニエル アウベス(IN)
髙橋 利樹 後半40分
【得点】
後半44分
【選手交代】
見木 友哉 (OUT)
風間 宏矢(IN)
後半44分
【選手交代】
高木 俊幸 (OUT)
ブワニカ 啓太(IN)
後半44分
【選手交代】
櫻川 ソロモン (OUT)
川又 堅碁(IN)
三島 頌平 後半47分
【警告】
後半48分
【得点】
鈴木 大輔

ゲーム開催記録

競技場 えがお健康スタジアム
入場者数 2,672人
天候 曇、弱風
気温/湿度 25.2℃/32%
ピッチ状態 全面良芝
キックオフ 13:03
コミッショナー 宮本 和史
主審 谷本 涼
副審 馬場 規、田島 宏則
第4の審判 緒方 孝浩
記録員 印南 静男

メンバー表

スタメン

ロアッソ熊本
GK 23 佐藤 優也
DF 2 黒木 晃平
DF 5 菅田 真啓
DF 3 イヨハ 理 ヘンリー
MF 15 三島 頌平
MF 6 河原 創
MF 7 田辺 圭佑
FW 18 杉山 直宏
FW 14 竹本 雄飛
FW 9 髙橋 利樹
FW 16 坂本 亘基
ジェフユナイテッド千葉
GK 1 新井 章太
DF 13 鈴木 大輔
DF 6 新井 一耀
DF 22 佐々木 翔悟
MF 17 福満 隆貴
MF 25 末吉 塁
MF 4 田口 泰士
MF 18 熊谷 アンドリュー
MF 10 見木 友哉
FW 20 高木 俊幸
FW 40 櫻川 ソロモン

控え選手

ロアッソ熊本
GK 1 田代 琉我
DF 4 酒井 崇一
DF 33 阿部 海斗
MF 10 伊東 俊
MF 21 ターレス
MF 32 藤田 一途
FW 28 土信田 悠生
ジェフユナイテッド千葉
GK 31 松原 颯汰
DF 33 ダニエル アウベス
DF 26 西久保 駿介
MF 5 小林 祐介
MF 8 風間 宏矢
FW 37 ブワニカ 啓太
FW 9 川又 堅碁

監督

ロアッソ熊本
大木 武
ジェフユナイテッド千葉
尹晶煥

コメント

ハーフタイムコメント

大木監督【熊本】 ・越されたボールに対して全力で戻すこと。
・デリバーに対して、もっと入っていくこと。
・ここからが勝負だぞ!ギアを上げよう!
尹監督【千葉】 ・前半は悪くなかった。これを継続しよう。
・出し手と受け手のコミュニケーションを!
・ここからはメンタルの戦い、そこを乗り越えて勝利しよう。

試合終了後

大木武監督 たくさんのお客様が来てくださったのですが、勝って笑って帰ってもらえなかったということが残念です。
試合は、最後もう1点取るか、もう少し相手のコートでプレーできるようになれば、また違ってくると思います。
また試合が続きますので、頑張ります。
髙橋利樹選手 得点シーンは、土信田選手が入ってきて2トップのようなかたちになって、ボールに近い方がニアで潰れようという話をしていました。
土信田選手と話していた通りのかたちになり、藤田選手が良いクロスボールを上げてくれたので、決めきれて良かったです。
苦しい時間帯に自分たちでボールを繋げなかったり、自分たちで自分たちの首を絞めてしまったような、課題が見つかった試合になったと思います。
これからまた試合が続くので、この勝ち点1をポジティブな勝ち点1にするために続く試合も頑張っていきたいと思います。
ターレス選手 怪我から復帰し、久しぶりに試合に出場できてとても嬉しかったです。
もっと頑張りたかったですが、次また試合が来ますので、良い準備をして、チャンスがきたらもっと頑張ります。
試合前にTwitterでサポーターのみなさんからのメッセージを見ました。
とても嬉しかったです。次の試合もみんなで一生懸命がんばりますので、サポーターの皆さん応援よろしくお願いします。
菅田真啓選手 どっちに転ぶかわからない試合展開の中で、先制できたのは良かったのですが、残りアディショナルタイムで決められて、そこがまだ自分たちの甘さだと感じているので、しっかり修正してやっていきたいと思います。
相手の選手に対しても、簡単にやらせていなかったと思うので、そこは収穫だと思いますし、ここで満足せずいろいろなFWの選手と対戦する際も、自分が抑えれば負けないと思っているので頑張っていきたいと思います。
連戦の初戦は引き分けとなってしまいましたが、まだまだ続くのでしっかり切り替えてやっていきたいと思います。
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