2010Jリーグディビジョン2 15節 --- [ 試合日程:2010年5月29日(土) 15:33キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本市水前寺競技場 |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、中風 | 25.3℃ / 39% | 全面良芝、乾燥 | 6,067人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 楠 勝好 | 小川 直仁 | 鳥越 明弘、浅野 正樹 | 廣田 幸治 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 大分トリニータ
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| 0 | 0 前半 0 0 後半 0 |
0 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
宇留野 純 ![]() |
前半06分[警告] | |
市村 篤司 ![]() |
前半26分[警告] | |
| 前半30分[警告] | 宮沢 正史 |
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| 前半44分[警告] | 小林 宏之 |
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| ハーフタイム[交代] | 小林 宏之(out)⇒村山 祐介(in) | |
| 後半04分[警告] | チェ ジョンハン |
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| 後半15分[交代] | 住田 貴彦(out)⇒高松 大樹(in) | |
| 筑城 和人(out)⇒西 弘則(in) | 後半25分[交代] | |
| 後半35分[警告] | 村山 祐介 |
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| 宇留野 純(out)⇒井畑 翔太郎(in) | 後半37分[交代] | |
| 松橋 章太(out)⇒藤田 俊哉(in) | 後半41分[交代] | |
| 後半42分[交代] | チェ ジョンハン(out)⇒前田 俊介(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 皇甫 官 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・自分達でペースをつかもう。 ・後半の入りをしっかり集中しよう。 ・変化をつけてプレーしよう。 |
| [ 皇甫監督(大分) ] ・相手の攻撃に対して、しっかりとDFの対応をすること。 ・後半残り時間をしっかり戦うこと。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 今日の試合は、選手が、個人レベル、チームレベルとしても非常にファイトしてくれた。多くの大分サポーター、熊本サポーター中での試合でエキサイティングなゲームをしてくれた。アタッキングエリアでどういうことをするか、どういう狙いでいくかをつめていかないと、なかなか点を取ることができないと感じた。前節からの修正や成長という点では、今日はすごく良かったし、こういうことを積み重ねて我々のチームはできていくんだなと感じた。選手のアイデア、状況に応じた判断、トレーニングなどを意識してくれたことが良かったのではと思う。ペナルティエリアでの決定力とアイデアだと考えているので、決定力がなければトレーニングしなければいけないし、アイデアがあれば決定力が増えると思うし、攻撃の回数を増やすことは重要なので、増やしていきたい。今日のミーティングで、バトルオブ九州は今の順位、チーム・クラブ状況は関係なく素のままで戦おうと伝えて、スペースを意識するトレーニングをやってきた。多くのサポーター同士が意識するので、勝たないといけないし、負けると次まで何もいえないので、今日勝ってサポーターにも良い思いをさせたかったと改めて感じた。選手も自発的に話し合うこともあったので、前節から今節に向けて、選手が自発的にモチベーションを高めてくれたことは良かった。 |


宮沢 正史