2010Jリーグディビジョン2 9節 --- [ 試合日程:2010年4月29日(木) 13:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | ベストアメニティスタジアム |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、弱風 | 18.2℃ / 30% | 全面良芝、乾燥 | 8,697人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 福田 寛 | 小川 直仁 | 入部 進也、森本 洋司 | 酒井 昭宏 | 稲富 修 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | サガン鳥栖
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| 1 | 0 前半 0 1 後半 1 |
1 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
原田 拓 ![]() |
前半21分[警告] | |
| 前半38分[交代] | 山瀬 幸宏(out)⇒磯崎 敬太(in) | |
| 井畑 翔太郎 | 後半03分[得点] | |
| 後半15分[交代] | 池田 圭(out)⇒萬代 宏樹(in) | |
| 宇留野 純(out)⇒西 弘則(in) | 後半25分[交代] | |
原田 拓 ![]() |
後半27分[退場] | |
| 西森 正明(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半28分[交代] | |
| 後半37分[交代] | 磯崎 敬太(out)⇒長谷川 博一(in) | |
| 松橋 章太(out)⇒山内 祐一(in) | 後半43分[交代] | |
南 雄太 ![]() |
後半45+2分[警告] | |
| 後半45+3分[得点] | 豊田 陽平 | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 松本 育夫 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・相手がボールを持っている時はアプローチをしっかりと!簡単にクロスを入れさせないように。 ・相手のゾーンに入っていったら、もっとパスをつないでいこう。 ・自分達がボールを持った時に慌てないように。サポートしていこう。 |
| [ 松本監督(鳥栖) ] ・攻撃はフィールドを大きく使って。 ・クロスを入れる時、集中して精度高く。 ・前の選手は後ろに下がりすぎないこと。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 最後、同点に追いつかれたが、選手・サポーターには感謝している。本当に選手はよく頑張ってくれたし、立ち上げからここまで選手を見ていてたくましくなったと思う。同点に追いつかれたシーンは残念だったが、良く耐えてくれたし、ミーティング以上のプレーを選手はやってくれた。これがバトルオブ九州ならば、もう少しゲームコントロールができれば、もっとおもしろくなるし、価値あるものになれると思う。自分自身が熱くなってしまって、鳥栖サポーターやレフリーに不快な思いをさせてしまったことは反省している。鳥栖は基本的に縦に早いサッカーで豊田選手が起点となるので自由にプレーさせないことを選手に伝えてトレーニングをやってきた。今日のゲームに対してはよくやってくれた。豊田選手をフリーにしていれば、もっと追い込まれてたのではないかと思う。井畑選手はよく走ってくれたし、点も取れた。ゲームの度に常に成長をしていると感じた。今日の試合は9節だが、勝敗はともかく彼ら選手とやれて非常に良かったと改めて感じたし、彼らの強さを感じた。これから鍛えていけば、もっと強くなると感じる。 |


