2010Jリーグディビジョン2 7節 --- [ 試合日程:2010年4月18日(日) 16:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | ニッパツ三ツ沢公園球技場 |
AWAY |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、中風 | 14.6℃ / 45% | 全面良芝、乾燥 | 3,553人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 大澤 隆 | 山内 宏志 | 安元 利充、馬場 規 | 内田 和彦 | 高橋 美保 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 横浜FC
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| 2 | 0 前半 0 2 後半 1 |
1 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 西 弘則 | 後半11分[得点] | |
| 後半18分[交代] | 小野 智吉(out)⇒片山 奨典(in) | |
| 後半18分[交代] | サーレス(out)⇒西田 剛(in) | |
| 後半19分[得点] | 西田 剛 | |
| オウンゴール | 後半23分[得点] | |
| 井畑 翔太郎(out)⇒藤田 俊哉(in) | 後半24分[交代] | |
市村 篤司 ![]() |
後半28分[警告] | |
| 後半31分[警告] | 戸川 健太 |
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| 後半31分[交代] | 寺田 紳一(out)⇒久木野 聡(in) | |
| 西森 正明(out)⇒宇留野 純(in) | 後半34分[交代] | |
| 吉井 孝輔(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半41分[交代] | |
| 後半45+4分[警告] | 高地 系治 |
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| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 岸野 靖之 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・攻撃面ではアタックゾーンに入った時のクロス、飛び込みをしっかりと! ・セットプレーには注意しよう。 |
| [ 岸野監督(横浜FC) ] ・相手の14番へのセカンドボールを拾い続けること。 ・奪ったボールを確実につなぐ。 ・サイドの高い位置をとること。 ・集中できている、このまま続けよう!絶対勝つ。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 今日は結果として連敗しなかったことと、戦力が充実している横浜FCに勝つことができて良かった。試合前のミーティングで伝えたことを選手は100%やってくれた。同点にされた後、オウンゴールで得点したが、得点は得点だし、メンタルの強さを感じた。内容よりも勝てたことが、選手、チームの財産になる。ただ、後半、相手が12人いるようなゲーム展開は残念。1点目は相手の選手の最終ラインにプレッシャーをかけて非常に効率よく点を取れた。2点目はオウンゴールだったが、原田選手の左足は武器になる。大黒選手対策としては、マークを外さないこと、シルビーニョ選手、寺田選手など前の選手を自由にさせないことで止めることができた。前半は戦前の予想で前からプレッシャーをかけられ、そこでひっかけられて点を取られるのは嫌だったので裏を取るために長いボールが多かった。次節は首位の柏との対戦だが楽しみたい。 |


戸川 健太