2010Jリーグディビジョン2 4節 --- [ 試合日程:2010年3月27日(土) 16:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 曇、弱風 | 12.7℃/35% | 全面良芝、乾燥 | 4,714人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 吉見 文男 | 吉田 哲朗 | 森本 洋司、田中 利幸 | 上田 隆生 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | FC岐阜
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| 1 | 1 前半 0 0 後半 0 |
0 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 宇留野 純(out)⇒西森 正明(in) | 前半41分[交代] | |
| 西 弘則 | 前半45+2分[得点] | |
| 後半05分[警告] | 橋本 卓 |
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| 後半07分[交代] | 橋本 卓(out)⇒西川 優大(in) | |
| 後半13分[交代] | 朴 基棟(out)⇒佐藤 洸一(in) | |
井畑 翔太郎 ![]() |
後半31分[警告] | |
| 井畑 翔太郎(out)⇒渡辺 匠(in) | 後半35分[交代] | |
| 後半36分[交代] | 田中 秀人(out)⇒永芳 卓磨(in) | |
| 後半38分[警告] | 押谷 祐樹 |
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| 松橋 章太(out)⇒藤田 俊哉(in) | 後半40分[交代] | |
| 後半45+1分[退場] | 押谷 祐樹 |
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| 後半45+5分[警告] | 佐藤 洸一 |
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| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 高木 琢也 | 監督 | 倉田 安治 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 高木監督(熊本) ] ・前半よりもカバーリングをしっかりと。セカンドボールもひろっていこう。 ・守るばかりではなく、点を取りにいこう。 |
| [ 倉田監督(岐阜) ] ・悪くないので、しっかりしたことをやっていこう。 ・チャンスはあるので、続けていくこと。 ・ここからの45分が大事だ。 |
| 試合終了後 |
| [ 高木監督(熊本) ] 最後までみんながハードワークをしてくれたこと、守から攻への切り替えが早くてポイントをつくらせない、つぶすことが明確になって自分たちのリズムになったかなと思う。アタッキングサードでのプレーの質と判断を高めていけば今日のゲームはもう1点取れた。相手をうまくおさえて表現できたと思う。追加点が取れなくてもディフェンシブではなく、もう1点取りにいこうと伝えたが、取れなくて残念。反省点をふまえて次につなげていきたい。ドリブル、パスなど多彩な攻撃をもっているチームに対応できることは評価したい。粘り強くゲームができていて、良いゲームも悪いゲームの時もゲームコントロールをしている。ステップアップして強固なチームにしていきたい。今後改善していきたい点は、アタッキングサードの質、判断がもっとでてくることと、良いところでボールを奪っているにもかかわらず、前にボールを運べないところ。 ホームで勝点3を取ることは大事。勝つことでいろんなことが変わるし、いろんな喜びがある。サポーターの声、顔を忘れずにやっていきたい。 |

橋本 卓
押谷 祐樹