2008 Jリーグディビジョン2 32節 --- [ 試合日程:2008年8月25日(月) 19:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、弱風 | 25.8℃ / 63% | 良芝、乾燥 | 4,364人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 鈴木 保 | 飯田 淳平 | 木島 栄、越智 新次 | 大月 崇綱 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | セレッソ大阪
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| 2 | 1 前半 0 1 後半 2 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
車 智鎬 ![]() |
前半07分[警告] | |
| 木島 良輔 | 前半14分[得点] | |
山本 翔平 ![]() |
前半15分[警告] | |
| 前半24分[警告] | 平島 崇 |
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| 前半44分[警告] | 香川 真司 |
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| 後半07分[得点] | 乾 貴士 | |
高橋 泰 ![]() |
後半08分[警告] | |
| 後半09分[得点] | 香川 真司 | |
| 高橋 泰 | 後半19分[得点] | |
| 後半25分[交代] | カイオ(out)⇒古橋 達弥(in) | |
| 木島 良輔(out)⇒宮崎 大志郎(in) | 後半30分[交代] | |
| 中山 悟志(out)⇒町田 多聞(in) | 後半34分[交代] | |
市村 篤司 ![]() |
後半44分[警告] | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | レヴィー クルピ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・自信を持ってプレーしよう。 ・DFはオーガナイズを早くするように。 ・後半45分、苦しくなってくるが頑張ろう。 ・後半パスを受けに行かず、どんどん背後を狙っていこう。 ・リスタートには注意しよう。 |
| [ クルピ監督(C大阪) ] ・相手のゴールはうちのミスからだった。冷静になろう。 ・相手の攻撃はうまくおさえられている。 ・香川はもっと外からワイドに攻めよう。 ・残り45分、命をかけて後悔しないようプレーしよう。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] 勝てるチャンスもあったが、全体的によく凌いだ試合だった。前半、カウンターが決まっていたが、1点取られてからは浮き足だってしまい、セレッソのカウンターにはまってしまった。最後にFKから1点取って価値ある引分けになった。全体的に個々の力がついてきてハードワークできるようになってきた。システムを変えた中で両サイドのFWが機能してきていると感じる。セレッソを相手に引分けで終わったことは自信になるので、持続できるようになりたい。これまでのセレッソ戦2試合よりも、今日のセレッソは、タフで前からプレッシャーがあり、スピードや勢いを感じた。しかけやゴールが多く、ポゼッションよりもカウンターが多いという印象だった。DFはオーガナイズできている部分とできていない部分があり、ミスからくるプレッシャーもあったが、チームにとっては決定機を凌いで引き分け、勝点を取れた試合でした。 |


平島 崇