2008 Jリーグディビジョン2 第27節 --- [ 試合日程:2008年7月19日(土) 18:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、弱風 | 30.6℃/ 72% | 全面良芝、乾燥 | 3,260人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 吉田 達法 | 北村 央春 | 木城 紀和、数原 武志 | 福島 正 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | 愛媛FC
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| 1 | 0 前半 0 1 後半 0 |
0 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半18分[警告] | 高杉 亮太 |
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| 市村 篤司 | 後半07分[得点] | |
| 山本 翔平(out)⇒熊谷 雅彦(in) | 後半23分[交代] | |
| 後半27分[交代] | 田中 俊也(out)⇒若林 学(in) | |
| 後半34分[交代] | 大木 勉(out)⇒内村 圭宏(in) | |
| 山内 祐一(out)⇒木島 良輔(in) | 後半35分[交代] | |
| 後半38分[交代] | キム テヨン(out)⇒青野 大介(in) | |
| 小森田 友明(out)⇒有村 光史(in) | 後半39分[交代] | |
| 後半44分[警告] | 若林 学 |
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| 後半44分[警告] | 青野 大介 |
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| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 望月 一仁 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・体力的に苦しいけど、もっと動いていこう。 ・ガマンするところと行くところをはっきりすること。 ・積極的にセカンドボールを拾おう。 |
| [ 望月監督(愛媛) ] ・相手のサイド攻撃に対しての守備位置の確認 ・セットプレーを有効に使おう。 ・攻守の切り替えを1つ早くしよう。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督(熊本) ] ホームで勝点3を取れたこと、夏休みに入ったばかりで来てくれたファンに勝点をプレゼントすることができて良かった。前半はなかなか試合運びができていなかったが、後半は中盤で優勢を奪え、テンポの中からゴールを決めれて良かったが、2点目を決めていかないといけない。ハーフタイムに中盤の守備のバランスを修正し、後半は中盤でボールを奪うことができた。得点はボールが動いていて、パスもワンタッチ、ツータッチでつながっていた中でテンポが上がった中でうまれた。今後もこのシーンを増やしていきたい。 宮崎選手については、練習試合で大変良く上がってきていたし、ハードワークができ、コンディションも良かったので、メンバー入りを決めた。 太選手は、モチベーションも高く、ポジションを自分で勝ち取って試合に出場した。0点におさえたことを自信に、今後もいい競争をしてほしい。 これまでやってきてることは間違ってないし、システムは変えようがコンセプトを変えるつもりはない。選手は頑張れるようタフになってきている。見えること、見えないことも確実に成長していると感じた。 |

高杉 亮太