2008 Jリーグディビジョン2 第14節 --- [ 試合日程:2008年5月18日(日) 14:04キックオフ ]

[ 試合時間 ] [ スタジアム ] [ HOME/AWAY ]
90分
鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
AWAY
[ 天候 ] [ 気温/湿度 ] [ ピッチ状態 ] [ 入場者数 ]
晴、中風 23.1℃ / 50% 全面良芝、乾燥 2,665人
[ コミッショナー ] [ 主審 ] [ 副審 ] [ 第4の審判 ] [ 記録員 ]
久保田 水男 飯田 淳平 鳥越 明弘  森本 洋司 西山 貴生 長峯 弘起
得点ボード
ロアッソ熊本
[試合終了] 徳島ヴォルティス
0 0 前半 2
0 後半 0
2
試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半20分[警告] 麦田 和志
  前半37分[得点] 大島 康明
  前半42分[得点] ドゥンビア
  後半11分[警告] 大島 康明
中山 悟志(out)⇒北川 佳男(in) 後半15分[交代]  
小森田 友明(out)⇒福王 忠世(in) 後半26分[交代]  
上村 健一 後半28分[警告]  
  後半28分[交代] 石田 祐樹(out)⇒阿部 祐大朗(in)
喜名 哲裕(out)⇒熊谷 雅彦(in) 後半36分[交代]  
  後半37分[交代] ドゥンビア(out)⇒片岡 功二(in)
  後半40分[交代] 麦田 和志(out)⇒柴村 直弥(in)
山本 翔平 後半44分[警告]  
メンバー表
  選手名
GK 21 小林 弘記
DF 3 河端 和哉
DF 19 上村 健一
DF 16 矢野 大輔
MF 15 市村 篤司
MF 26 山本 翔平
MF 8 喜名 哲裕
MF 24 車 智鎬
MF 33 小森田 友明
FW 11 高橋 泰
FW 18 中山 悟志
スタメン
選手名  
古田 泰士 GK 22
麦田 和志 DF 17
西河 翔吾 DF 6
登尾 顕徳 DF 31
藤田 泰成 DF 30
ダ シルバ MF 5
米田 兼一郎 MF 8
六車 拓也 MF 29
大島 康明 FW 25
石田 祐樹 FW 14
ドゥンビア FW 10
  選手名
GK 1 吉田 智志
DF 6 福王 忠世
MF 27 宮崎 大志郎
MF 17 熊谷 雅彦
FW 9 北川 佳男
控え選手
選手名  
島津 虎史 GK 1
柴村 直弥 DF 4
アンドレ MF 7
片岡 功二 MF 11
阿部 祐大朗 FW 13
池谷 友良 監督 美濃部 直彦
ハーフタイムコメント
[ 池谷監督(熊本) ]
・もっとシンプルにプレーしよう。
・勝ちたいという気持ちを出していこう。
・まず1点を取りにいこう。
・あと45分戦っていこう!
[ 美濃部監督(徳島) ]
・前半はよくふんばった。後45分間ハードワークして、体を張っていこう。
・もっと声を出して、声を掛け合っていこう。
・後半は風上なので、ロングパス、ロングシュートを狙っていこう。
・2点を守るのではなく、もう1点取りにいこう。
試合終了後
[ 池谷監督(熊本) ]
今日はある意味何もないゲームだった、いろいろありすぎて。今シーズンで一番悔しいゲーム。負けたくないチームに負けたことが全て。負けたくないという意味は、徳島というわけではなく、今日の我々のゲーム内容、立ち上がりの内容からすれば負けてはいけないゲームだった。失点してからそこに勢いがなく、反発もなかった。ピッチ内の雰囲気から、ミスを仲間でカバーするという気持ちが伝わってこなかった。相手はスカウティング通りだったので注意していたのだが、あまりにも簡単にやられてしまった。前半、点が取れなかったことが全て。次は中2日でゲームがあるが、戦うということ、気持ちを持って戦う、最後まで諦めないということを意識していきたい。