
2008 Jリーグディビジョン2 第13節 --- [ 試合日程:2008年5月11日(日) 16:03キックオフ ]
| [ 試合時間 ] | [ スタジアム ] | [ HOME/AWAY ] |
| 90分 | 熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKWING) |
HOME |
| [ 天候 ] | [ 気温/湿度 ] | [ ピッチ状態 ] | [ 入場者数 ] |
| 晴、強風 | 18.3℃ / 53% | 全面良芝、乾燥 | 4,608人 |
| [ コミッショナー ] | [ 主審 ] | [ 副審 ] | [ 第4の審判 ] | [ 記録員 ] |
| 田中 佳孝 | 池田 直寛 | 木城 紀和 中野 卓 | 田渕 量也 | 松本 由美 |
| 得点ボード | ||||
ロアッソ熊本
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[試合終了] | FC岐阜
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| 0 | 0 前半 0 0 後半 2 |
2 | ||
| 試合経過(得点、選手交代、警告、退場) | ||
| 前半01分[警告] | 梅田 高志 |
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山本 翔平 ![]() |
前半31分[警告] | |
山口 武士 ![]() |
前半37分[警告] | |
山口 武士 ![]() |
前半41分[退場] | |
| 中山 悟志(out)⇒喜名 哲裕(in) | 後半00分[交代] | |
車 智鎬 ![]() |
後半06分[警告] | |
| 後半11分[得点] | 梅田 高志 | |
| 後半19分[得点] | 片桐 淳至 | |
| 小森田 友明(out)⇒福王 忠世(in) | 後半23分[交代] | |
| 上村 健一(out)⇒北川 佳男(in) | 後半28分[交代] | |
| 後半30分[交代] | 大友 慧(out)⇒小島 弘已(in) | |
| 後半42分[交代] | 高木 和正(out)⇒岩田 昌浩(in) | |
| 後半44分[警告] | 水谷 允俊 |
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| 後半44分[交代] | 片山 真人(out)⇒森山 泰行(in) | |
| メンバー表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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スタメン |
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控え選手 |
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| 池谷 友良 | 監督 | 松永 英機 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ハーフタイムコメント |
| [ 池谷監督(熊本) ] ・後半は風向きが変わるので耐えていこう。 ・ボールを奪った後は、背後にどんどん動かしていこう。 ・チャンスは逃さないように! ・後半はどんどんシュートを打っていこう。 ・相手よりも多く動いていこう。 |
| [ 松永監督(岐阜) ] ・相手のカウンターに注意すること。 ・ボールを動かすこと。 ・スペースを作って攻めること。 |
| 試合終了後 |
| [ 池谷監督 ] 今日のコンディションの中で前半は流れを見てつなぐよりは入れることを考えていたので0-0はプラン通り。最後のところも冷静に凌いで後半に攻撃チャンスを作っていくプランだったが退場が全て。「後半なんとか耐えながらカウンターで」とハーフタイムに伝えた。一人少ない中、耐えて引いてしまわざるを得ない状況で失点をしてしまったが、2-0以降はアグレッシブで攻撃の形を出せた。細かい点を修正していかなければならない。岐阜のように縦に早いチームへの対応はしていかなければならない。岐阜はJ2という中で勝っていく、組織としてのやり方を徹底していた。勝ち負けに一喜一憂し、自分達がやってきていることを変えることはしたくないし、1年を通して続けていきたい。 |


梅田 高志
